天声文語の最近のブログ記事

〈中野会長より)

 今年の干支は丙申です。丙は変化にとんだ激動の年です。申という字は伸びるという字につながります。激動するかもしれないけれども飛躍をする年にしたいと思います。

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 そして私の今年の目標は、流汗悟道(りゅうかんこどう)です。読んで字のごとく、汗を流したその先には自分の道を悟ことが出来るという意味です。何事も額に汗をかいて成し遂げなければ真実を掴むことが出来ない。真実は汗の中にある、流した汗はうそをつかない、そういうことです。知識は自分の知識でしかなく、それを実行して初めてその知識が会得される。汗を流すことに惜しみなく没頭する。人間の行動の原点であるこの言葉を目標としました。

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(中野会長年度目標 『流汗悟道』)

〈上村社長より〉

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今年の目標は経営革新です。
この経営革新ということはには定義があります。新商品の開発または生産、新サービスの開発または提供、商品の新たな提供方式の導入、サービスの新たな提供方式の導入、またこれらの組み合わせとその他知恵と工夫、それらを経営革新と定義されています。

なせ経営革新にしたかというと、昨年社長を拝命し、今まで以上に真剣に経営に向き合っていくという思いがあります。また革新はイノベーションという言葉に置き換えられますが、これは「新たに改める」意味があり、経営でも新しいことにチャレンジしていきたいと思います。
既存店を大切にし、ブラッシュアップしていきながら、新しいことにも着手していきます。

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(上村社長 年度目標 『経営革新』)

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 皆さんお疲れ様です。本年最初の事業部会議です。まずは会社の状況を申し上げます。我が社は昨年10月より第26期に入りました。また中期経営3か年計画もいよいよ最終年度の3年目に入ります。12月にはびっくりドンキーの9号店目となる下関店もオープンいたしました。
 今年に入りまして3月の半ばには新規事業のディプントが天神西通りにオープン、4月にはJRおおいたシティに広東炒麺2号店目、中華業態としては4号店目がオープンいたします。また新しいスタッフがどんどん入ってまいります。

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(年度目標を発表する中野社長)

 それでは私の年度目標について、2014年度の目標は「常在青春」でした。いつも自分の心の中には青春がありますということでした。2015年の目標は「一生燃焼」としました。説明しなくても意味は分かると思いますが、坂本龍馬のように燃焼し続けて死ぬときは前を向いて倒れたいという思いです。今年1年どうぞよろしくお願い申し上げます。


(2015年度 年度目標「一生燃焼」)

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(第3事業部の皆さんと)

2015年 年頭所感 新春会議挨拶より

【代表取締役 中野 文治】
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 本日は我社94名のうち82名の参加を頂いて勉強会を開催いたしました。会議冒頭に20分間のDVDで25期1年間を振り返えりました。DVDはトピックス、いいこと楽しいことが中心です。しかしながらその裏には苦労があり、いやな出来事もありました。

 我社は今期で25期を終え、創業から四半世紀が経過いたしました。改めてフードビジネスの原点について振り返りたいと思います。

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~フードビジネスは「QSC」~
 フードビジネスで最も大切なことは「QSC」です。これはQuality(料理)、Service(サービス)、Cleanlinss(清潔さ)の頭文字をつなげたものです。つまり,お客様に「おいしい料理を提供しよう」「素敵なサービスをしよう」「清潔な状態を保とう」ということを常に心掛けるということです。また、このQSCは「掛け算」の関係で成り立っています。 例えば「料理がおいしくて」「サービスが素敵で」あっても「汚い店」であると、お客様はそのお店にもう一度行きたいとは思いません。

 例えば Qが10点、Sも10点でもCが0点なら、10×10×0=0で、お客様にとってその店は0点になってしまうということです。QSCは三つそろって成り立っているのです。

 つまりフードビジネスとは「QSCを向上させること」にほかならないのです。

2014年11月5日(水)
北九州市小倉北区 西日本総合展示場会議室
第26期事業計画勉強会にて

【代表取締役 中野 文治】

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 年末年始お疲れさまでした。あとで数値の報告があるかと思いますが、12月は特に第1事業部、第3事業部予算から大きく上振れ、逆に第3事業部は、厳しい結果となりました。全体として予算に対し数百万収益がアップしました。

 今期は、10月11月とスタートが非常に悪かったので、その11月分をこの12月で取り返した結果となりました。お手元の資料を見てわかるとおりなぜ第1事業部が好成績を収めたかというと、クリスマス商品、年末年始の福袋。ミスタードーナツでいう「飛び道具」と私は呼んでおりますがこれは、店舗以外で販売できるという利点があります。その「飛び道具」を今回は気合いを入れて前年より多く販売しようという取り組みの成果が表れた結果が上乗せととなりました。年初は、暦の巡り合わせが良くそれが功を奏し好スタートを切りました。いよいよお正月も明け成人の日を含む3連休も終わりました。

 今から2月そして3月の春休みまで我社にとっては、閑散期に入ります。この時期に何を蓄えるのか真剣に考えなければなりません。それと同時にバッテリーを充電する必要があります。また、店舗においては、クレンリネスの改善・強化、新人アルバイトさんを多く採用し教育する期間でもあります。大いに仕組みづくりの構築ということで今まで出来ていなかったことをこの期間で実行することが何よりも大事なことです。


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 話は変わりますが、今年に入り例えるならば饅頭でいう皮だけで中身の餡子がなかった空の第4事業部がいよいよフライングを致します。アンティアンズというソフトプレッツェルの店舗を静岡県にある静岡駅の駅中に1号店をオープン致します。その後2週間おいて2号店目が九州初上陸として博多駅のマイング内にオープン致します。
 
 また、5月1日には、静岡中心部から少し西に場所を移し、サッカーのジュビロ磐田で有名な磐田市に年商約250億程度のショッピングセンターがありますが、そこに3号店の出店が決定しております。さらには、4号店目が、「JR静岡アスティー」こちらでいうアミュプラザ内にショッピングゾーンがありますがそこに5月下旬でオープンを予定しております。今現在、ミスタードーナツの折尾店の梅崎さん、福岡中洲店の横島さんが18日間の研修を東京のプレッツェルジャパンにて行っております。こういったことで第4事業部はもとより会社全体が慌ただしい1年になることは間違いないでしょう。

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(年度目標を発表する中野社長)

 さて私は2014年度、今春にあたり「常在青春」(じょうざいせいしゅん)という目標を掲げました。これは、四字熟語にはありませんが、目標を持って突き進む気持ちがあればそこには常に青春があるという意味です。企業理念にもある青春という言葉ですが、この気持ちを1年間とおしてしっかりと取り組んでいきたいと考えております。今年1年どうぞよろしくお願い申し上げます。

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(2014年度 年度目標「常在青春」)

2014年 年頭所感 新春会議挨拶より

【代表取締役 中野 文治】







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 新年明けましておめでとうございます。昨年を振り返ってみますと、我が国は政治経済そして外交、この3つの分野で混迷の一年でした。そんな中7月にはロンドンオリンピックがありました。そこで38個のメダルを史上最多の取得となりました。中身をよく見ますと、サッカーのなでしこジャパンであったり女子柔道であったり女子レスリングや女子の卓球など、女性選手の活躍が目立った大会であったとと思っております。

 また、秋にはiPS細胞を研究していた京大の山中教授がノーベル生理学・医学賞を受賞しました。この生理医学という分野では25年ぶり、しかも最年少としてノーベル賞を取ったということです。そして12月に入り、師走選挙ということで衆議院解散総選挙が行われました。その中で自民党がデフレ脱却を掲げて快勝しました。いわゆる政権奪還という形です。大勝しただけで、為替が円安に振れて、同時に株価も上がり、この1ヵ月半くらいの間に2割くらいの株価が上がってきました。そのことからにわかに今年に入り新しい時代への期待感が皆さんの表情に出てきているのではなかろうかと思いました。

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 我社も昨年の10月1日から第24期がスタートしました。1ヵ月遅れの11月1日には事業計画勉強会を開催いたしました。その中で特に変わったことは、中期3ヵ年計画を高らかに発表させて頂いたことです。昨日もありましたけども第1回のテーマ別勉強会「手描きPOP勉強会」がございました。そして今日は事業部会議で、これも2ヵ月に1回ということに変わりました。事業部会議終了後、休日日数向上委員会、創意工夫実践活動という風に移って行く訳です。そういったことで掲げました中期経営計画も粛々と進めております。社会人基礎力勉強会も、既に2回目を終了いたしました。

 それから今年に入りまして第1号の5日間連続休暇のスタートもしていきました。そういったことで、もう残されたプログラムというと、5月から予定しております起業家育成塾と、皆さんが希望して手を挙げてきてくれる店舗トライアル研修があります。

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 ところで今年は巳年です。巳年、動物で例えるならヘビです。このヘビ年、ヘビには色んな言われがあります。ひとつは明暗、もうひとつは善悪、相対することが表現されております。例えば、ヘビはネズミを中心としたいろんな害虫を駆除してくれ、人間にとって良いことをしてくれます。

 一方でヘビは噛まれたら人間を死に追いやるくらいの猛毒のヘビもいるということです。またヘビは最も神に近い動物だとも言われています。大変生命力のある生き物だからです。東南アジアの寺院や仏閣に行きますと、ヘビの置物とか彫り物がたくさんあります。天に導いてくれる、それがヘビであるという考え方があるからです。

 更にもう一方では、十二支の中でヘビだけが成長する過程において脱皮をします。自ら皮をむいて成長するまでに何度か脱皮していきます。その脱皮したヘビの皮が縁起が良い、金運をもたらすという事で、昔の人はその蛇の皮を財布に入れたり手帳に挟んだりという事をしておりました。

 そういったことが、私は成長する度に自ら脱皮していくということで、今年は「脱」という字を掲げました。私自身も脱皮して一歩でも半歩でも成長したい、同じく会社もこういう風に新しく生まれ変わって一歩でも半歩でも成長していきたいということで、掲げさせていただきたい。ちなみに昨年は「自強不息」ということでした。大変厳しい中にあって、自分の息を静かに止めて、そして自らを強くするということです。昨年まではずっと四字熟語でいってましたけども、今年は一字にさせていただきました。ありがとうございました。

2013年 年頭所感 第一事業部 会議挨拶より
 
【代表取締役 中野 文治】


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「人の数だけ、物語がある」

一片と一片と寄り添って「人」という字。
ある人の笑顔に癒され
ある人のことばに勇気を貰い
ある人を目指して頑張り
ある人と連れ立って愉しむ。
一片が一片を支えて「人」という字。
多分きっと、誰もが絆の中で生きている。

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中期3ヵ年経営計画発表より

 これから3年間は、持続可能な成長を目指す。そのために人材に投資する。飲食業界の中で、人材育成で九州で一番評価される会社になる。

この3年間でBUNが変わること

~皆が経営に参画できる組織風土へ~

・人材育成体制を充実させ、どこへいっても通用する人材を育てる。
・創意工夫実践活動を実施し、ボトムアップ型の経営をする。
・キャリアパスを明確にし、将来の目標が持てるようにする。
・企画開発部を設置し、専門的な人材を育てる。
・労働環境を整備し、ワークライフバランスを取る。
・組織の横のつながりを強化し、切磋琢磨できる風土を作る。

2012年11月1日(木)
北九州市小倉北区 TKP小倉シティセンター
第24期事業計画勉強会にて

【代表取締役 中野 文治】
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「自強不息」

 この漢字を4つ選ぶとなんとなく皆さんはイメージが湧いてくると思います。恐らく皆さんの思っているイメージと一緒であります。

 さて去年一年を振り返りますと、人間の力ではどうしようもない大震災、自然災害に見舞われた一年でした。日本においては3月11日の東日本大震災、その後夏場の大水害、タイでの大水害はまさか日本には影響しないだろうと思っていたのが、日本からの進出企業が大きな打撃を受けた。経済面でも欧州の金融危機によりユーロ安を引き起こす。ご承知のように日本は輸出立国ですから、製品を作って海外で売ることで成り立っている。円高やユーロ安になればなるほど不利になるということですね。さらに日本は法人税も高いし、その分社会資本もしっかり整備されているから、エネルギーコストも高い、それからJRも航空運賃も高い、何よりも人件費が高いのでこれだけ悪条件が重なり合うと国際競争力に負けるということになります。

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(2012年1月 新春会議にて)

 円高である限り、いくら企業努力をしても為替差益で負けていくという中で、恐らくもう日本では今後、製造業と名のつく企業は成り立たないのではなかろうか。どんどん工場を海外にシフトしていくでしょう。一方政治が悪い、このような状況下で何も決めれない政策は如何なものでしょう。

 もう一つの問題は人口減少。その中でも少子高齢化、いわゆる中間人口といわれる生産人口の減少という中抜き状態、お年寄りがどんどん増えて将来を担う子供が減っている現象です。ある経済学者が言うには資本主義そのものが崩壊しつつあるのではなかろうか。今までは稼いだものを一人一人に分け合うという経済原則があったが、これからは損したものを皆で負担するということに変化していくのではないだろうか。

 大きな会社とか社歴のある会社でも本当に明日が分からなくなったという状況ですね。そういった中で私は息を静かにして、自分自身をさらに強く「自強不息」正式に訳しますと、向上を求めてやまない、何事にも怠らず励むという意味です。

2012年 年頭所感 BUN MS-2012 会議挨拶より

【代表取締役 中野 文治】

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11月1日(月)第22期事業計画勉強会より

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2010年7月度 各事業部会議より

どこのお店でも、キャストさんの入れ替わりや、社員の移動があると思いますが、とくに年齢が若く、初めてのアルバイトをする人には、とても基本的なところから指導することとなるケースが多いのではないでしょうか?挨拶の仕方や、返事ひとつについてもどのようにすべきかを教えていることもあるかと思います。

また、それを飛ばして実務に入っても、なかなかケジメがつかず、遠回りしてしまうことも多いですので、これからお話する内容をしっかり伝えていただければ、また少し仕事のやり方も変わるかもしれません。

 

 しつけの3原則とは

 

①挨拶、②返事、③後始末

 

をしましょうということです。これは人として基本的なところで、これができなければ他のことは何もできないといっても過言ではありません。これも教育哲学者の森信三先生が、小さな子どもたちの教育に携わる中で言われてきたことです。③の後始末は、もともと「履物をそろえる」ということだったのですが、後始末と考えれば問題ありません。

 

 まず、挨拶についてですが、もともとこの漢字が持っている意味は、胸を開いて迫る・入り込むといった意味があります。つまり、元気のない声で、相手も見ずに「おはようございます」といっても、挨拶をしたことにはなりません。はっきりと相手に伝わる元気な声で、しっかり相手の方に体を向けて、目を見ることが大切です。また、

 

あ・・・明るく、

い・・・いつでも、

さ・・・先に、

つ・・・続けて、

 

行うことが大切です。暗い挨拶は相手の心に届きません。昨日はしたのに、今日はしないといったことでは、相手が戸惑います。相手に挨拶をされる前に、自分から先駆けてするようにしましょう。とくに、遠くからお互い気付いているのに挨拶のタイミングをはかるような経験は誰しもあると思いますが、なんともいえずモゾモゾした気持ちになります。それよりは、遠くでも知り合いに気付いたら、大きな声で挨拶をするほうが気持ちのいいものです。

 最後に、何でもそうですが、継続は力なりといって、明るい元気な挨拶を続けているだけで、周りの人は喜び、感心してくれるものです。次にお話するのは、いろんな物事の「基本」についてです。

 

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まず、人間の基本として、いろんなところでも話されていますが、「人」という字を見てみると、Bはいつも下からAを支えている。そんな役回りだと思い不平をこぼすこともあります。確かにBがいなくなれば、Aは倒れてしまいます。ですが逆も同じで、Aがいなくなると、Bも倒れてしまいます。つまり、AとBはそれぞれの役割を果たしているから、人という字が成り立つわけで、大切なのは「与えられた役割を果たす」ということです。店長や社長もキャストさんも役割を果たしているから、お店や会社がきちんと成り立っているのです。

店長や社長がいなければ、働く場所はなくなって、キャストさんも今の仕事はできなくなりますが、これは、キャストさんが居なければ、店長や社長も同じ仕事ができるわけではないということです。人はお互いが支えあって生きていることをきちんと理解すれば、お互いがお互いに対する感謝の思いがわいてくることでしょう。

 現在、いっしょに働く仲間に対して、また、結婚している人であれば、奥さん、旦那さんに対して、お互い支えあっているという思いで相手に感謝してみてください。普段は忘れてしまっている有難さがよくわかると思います。

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リーダーシップとは何か?

1.公平無私

2.先見性

3.指針を示す能力

4.責任

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(第21期下半期勉強会 上半期の振り返りから)

【公平無私】

リーダーとして最も大事なことは、えこひいきしないこと、不公平な扱いをするリーダーには一部の人間しか付いてこない。

【先見性】

先を見るポイントとは「時代、顧客、従業員の3つのニーズを把握すること」時代とは何が求められているか、顧客とは常にアンテナを立てていなければならない。従業員についてはニーズというより不平不満。リーダーは上がれば上がるほどマイナスの情報は上がってこなくなる。

【指針を示す能力】

①社会的信用を培い、これを維持する。

②原点はお客様である。

③収益性を守る。

お客様が原点というのは、「お客様が神様です。」といった単純な顧客至上主義とは違う。原点というのは何か迷いが生じたときに、自分を顧客の立場に置いてみると自ずから答えが出るという意味だ。→即ちお客様にとって本当にいいのか。

【責任】

①即刻辞める。

②問題を解決してから辞める。

③最後まで続ける。

自分の指導力不足でリーダーにあたらない。片付けるべき事を片付けてから身を引くのが筋の通ったやり方。大事なことは部下が「自分たちが問題を起こしたら、うちのリーダーは辞める」と感じてくれること。

 2010年4月14日 第21期下半期事業計画勉強会にて   

代表取締役 中野 文治

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